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「スモールビジネス化」は、新人バンドか歌手に対して、最初からミリオンセラーを狙って膨大な広告費などは掛けずに小さな会社で売れるように育て、 売れてきたらメジャーレーベルに格上げして、さらに売れるように資金を投入してプロモーションするという方法です。
出版に関しても360度化が進み、書き手も単に本を書いて売っていくというだけでは成り立たなくなってくるかもしれません。 著者自身が読者との繋がりを持ちソーシャルな権益を積み上げて、本だけじゃなく色んな方法でマネタイズしていくことが大切ですね。 僕もかつては、たくさん講演をするとタレント化するからやめた方がいい、などとも言われたこともありましたが、今は積極的にやるようにしています。 講演で話して、本も書き、ウェブ上でもメールマガジンを始めたりと色々な方向で包括的なマネタイズができるようになるんじゃないかと思います。
そういうことができない人は、信頼できる校正者、マーケッターとしての才能がある編集者などと手を組んで、レベニューシェアをしていけばいいと思います。 これが出版業界における「スモールビジネス化」です。

アンドロイドに投資するには、グーグルを信じる必要はない。オープンソースを信じればよいのだ。グーグルが何かおかしなことを言い出したら、その瞬間にソースを全部ダウンロードして、別のアンドロイドを作ればよい。どちらが正しいかをユーザに問うことができる。

iPhoneで何かをやるには、アップルを信じる必要がある。アップルが今言っていること今やっていることではなくて、将来、アップルが行うこと全部を信じないと、ビジネス的にはやってることが無駄になるリスクがあり、政治的には特定の人の気に障ることが言えなくなるリスクがある。

自分の気にいらないことが起きる可能性はどちらにもあって、起きた時に自分一人でできることはほとんど無いが、そういう場面での選択肢はアンドロイドの方が多いだろう。

Introducing Google Browser Size 

google 20% rules. They has a ploblem that browser size is not match to a web page. it takes that users did not download apps from download page, because they can not see the downloading button.

2009年ベスト『経済書』 

ゲーム理論を利用して、中世の地中海貿易を分析する「比較歴史制度分析」の紹介をしているページ。

エレガントかつ軽快なGoogleリーダークライアント『Reeder』 

インターフェースが良いGoogle Reader Apps. InstapaperやTwetterとの連携もよろし。

生き残るためには、売ることがすべて 

売ることが生き残る為のすべてということをCTO経験者が語る。
プロジェクトマネージャーとはどんな仕事なのか、営業のスキルがただ売るということだけでなく仕事の中でいかに大事なのかをわからせてくれる文章

ニコニコ発祥のコンテンツで人気が出たものってさあ、

著作権者の意思とは無関係に勝手に「みんなのもの」にされてね?

上の事件もこの「みんなのもの」意識が余計に大火事にしてる気がしてならないんだが。

ほとんどの作り手は別に「みんなのもの」として提供するためにニコ動に上げているわけじゃないだろ。

自分なりに良いと思えるものを作ってみた、褒めてもらえたら嬉しいし、自分のスキル向上のためにアドバイスがもらえたりするのもいい。そんな感じ、最初は(まともな投稿者であれば。工作狙うやつ除く)誰だって軽い気持ちで上げているはず。

だから、少しくらいの二次創作なら「評価してもらえた」証として嬉しく思うかもしれない。でも、そこから先は話が違ってくる。

VOC@LOID NIGHTでみくみくにしてあげる♪を流せない・・・

>VOC@LOID NIGHTでみくみくにしてあげる♪を流せない・・・

ではなくて、その他の曲についても、著作権者の了承と代価を払うべきでは?

それが著作権を守ることになるのではないのですか?

JASRAC登録に登録してない曲だから、勝手に使ってもいいではありませんよ。

(http://remoto.818nc.jp/archives/blog/200712281249.php

の※欄より)

下※が正論。拡散が過ぎると著作権意識の低下がはじまる。「ぜひCCに」という意見もあるけど、それは消費者側のわがままであって、著作権者の義務ではない。

ニコ動を著作権無視の無法地帯にすべきでないのは、プロだろうがアマだろうが違わないと思うんだけどね。「アマ作品であれば二次利用は常に許容されるものであるべき」なんてルールはない。二次利用がニコ動の推進力になっていることは否定しないが、著作権者がニコ動に協力する義務もない。ニコ動としては視聴者や自分たちだけでなく、著作権者にもニコニコしてもらえるようにしなければならない。

それから、「ニコ動の報酬は敬意」っていう話が以前あって、自分もそれには賛成したけれど。

お金を稼ぎすぎると、それに群がるやつが増えてお金が嫌いになる、なんて話も聞くように、

敬意も稼ぎすぎると、ね。おそらく価値が下がってしまうんだろう。

たとえば「メルト」の人って、最初動画を上げた頃にもらっていた称賛の声と、祭りがはじまった後の称賛の声、

どちらが嬉しかったんだろう? 量的には祭りのときのほうが圧倒的だけどさ。

敬意を十分稼いだ後、報酬を金銭に求めても怒るようなことじゃないと思うんだけどなあ。

「みんなもの」ではない ーニコニコの著作権話ー - Ulmhaft
2007-12-19 (via yuria)

「俺たちが盛り上げたから人気が出た」→「だからこれは皆のもの」→「だから作者のお前がこれで金儲けをするのは許せない」という論理の飛躍

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